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がん患者とバッチフラワーコンサルテーション
2013 / 05 / 10 ( Fri )
バッチセンターのウェブサイトよりのニュース    2013年5月8日

 
ファウンテン・センター(The Fountain Centre)という、がんにかかわる慈善団体が提供する代替療法の中にバッチのコンサルテーションが加わりました

 ファウンテン・センターは、ギルフォードにある王立サリーカウンティ病院(Royal Surrey County Hospital)の聖ルカがん病棟で、がん患者とその家族の支援活動を行っています。
 同病棟でボランティアのセラピストとして働くバッチ財団登録プラクティショナー(BFRP)のアン・ウィットルさんは、アルコールフリーのレメディを使うことで、禁忌の問題を回避して、トリートメントボトルを提供しています。

 

 
 1992年に、私は英国のブリストルがんヘルプセンター(現在はペニーブローンキャンサーケアと改称)では患者さんのメンタルケアにバッチフラワーレメディを使っていると知りました。
 さらに数年後、同センターに行って1週間のプリストルプログラムを受講した時、レメディは売店にあり、ホメオパスから使い方の講義も受けました。英国では、バッチを補完医療にさらにとりいれる動きがあることはこれまでも時々耳にしていましたが、今回のニュースもそのひとつなのでしょう。日本でも、個人レベルでは、レメディを使われている方が静かに増えていっているように思います。

林 サオダ英国バッチセンター
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