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ご挨拶
2011 / 02 / 03 ( Thu )
英国バッチセンターのNational Officeの立場にある当研究会では、バッチ博士が完成させたシステムとしてのバッチフラワーレメディを、そのシンプルさと純粋性を保って広く伝えていきたいと考えています。

「なんじ自身を癒せ」
この言葉は、バッチ博士の著書のタイトルであり、究極のメッセージです。フラワーレメディを使うことで、自分で自分を癒すことができるのだということを、博士は伝えました。この言葉は、もともとイエスが「ルカによる福音書」の中で引用した「医者よ、なんじ自身を癒せ」という諺からきています。医師であった博士は、同じ状況下で病気を発症する人とそうでない人がいることから、性格や感情面の傾向性に注目しました。現代では、心身の相関関係やストレスと免疫力の関係が既に明らかになってきており、ストレスマネジメントにおけるフラワーレメディの有用性が再認識されています。

バッチフラワーレメディは、世界で70年以上使われており、今日から安全に使ってゆけるものですが、これらのレメディの背景には、どのようなバッチ博士の考え方があったのかに関心を持たれる方には、博士の著書※を通してその宇宙観に触れられることをお薦めします。

※『バッチ博士の遺産』(『なんじ自身を癒せ』・『トウェルブヒーラーとその他のレメディ』の2冊を収録) バッチホリスティック研究会発行


林 サオダ
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17 : 17 : 05 | バッチフラワーレメディ | トラックバック(0) | page top
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